社販時には、サイト内で行う各種割引キャンペーンは
適用されません。
adidas | PARLEY

回収して、見直す。

私たちは使用済み製品をゴミのままで終わらせない。
スポーツの未来の原料に。

ADIDAS ORIGINALS BY PARLEY

TODAY’S ICONS, MADE FOR TOMORROW
あたりまえを、あたらしく。

海洋環境保護に取り組むParley for the Oceansとのコラボレートコレクション。
プラスチックゴミをアップサイクルした「パーレイ・オーシャン・プラスチック」を一部使用し、定番モデルをアップデート。
プラスチックゴミ ゼロの未来へ。

今注目のアイコンが、
adidas Originals by Parleyについて語る。

新しいスタンダードを生み出すアーティスト
Daichi Yamamotoと葉山町の町長・山梨崇仁が環境問題について語る。
それぞれの取り組みから見える「明日のあたりまえ」を考える。
©McGuffin

「新しいあたりまえをカルチャーを通してつくっていく」
アートやファッションを通して環境問題と向き合う
長谷川ミラ × 吉本翔 (WORDS Gallery) x 松原光の3名が
それぞれの立場から環境問題に対しての考えを語る。
©NEUT Magazine

歴代の名作モデルをベースに、デザインと環境配慮を高次元で組み合わせた
adidas Originals by Parleyの新作シューズについて、次代の価値をつくっていく、
seidai (モデル/俳優)、浅野美奈弥 (モデル / ケータリングサービス「株式会社美菜屋」代表)、
関川良 (フリーランス) といった3名のアイコンたちが語る。
©HOUYHNHNM

現在女優やモデルとして活躍する山本奈衣瑠が、
サステナブルとファッションが融合する個性あふれるスタイリングを披露。
「adidas Originals by Parley」でベーシックをアップデート。
©VOGUEGIRL

adidas Originals by Parley 限定シューズ

グラフィックアーティストの松原光とペインティングや刺繍を用い表現するアーティストの松岡亮によってデザインされた世界に5足だけのadidas Originals by Parleyシューズをadidasアプリの抽選でadiClub会員にプレゼント。

より良い未来があるはず。
そう信じている。
前のめりに生きる世代だから。
問題の解決策を探し求め、
可能性を見出した。
プラスチックゴミ
ゼロの未来という可能性を。

環境問題から生まれた素材

adidas x Parley製品をフォローして、プラスチックゴミ ゼロの未来へ。

  • 回収

    プラスチックゴミを海岸や
    海沿いのコミュニティで回収。

  • 洗浄

    その後、選別して、異物を除去。

  • 粉砕

    細かくして、樹脂ペレット状に加工。

  • 溶解

    ペレットは溶かして
    高性能ポリエステル糸に加工。

  • 製造

    パーレイ・オーシャン・プラスチック素材を使用した、より良い選択肢となるモノ作り。

WANT TO KNOW MORE?

パーレイ・フォー・ジ・オーシャンズとは?
パーレイ・フォー・ジ・オーシャンズは環境保護団体として、さまざまなパートナーと協業している世界規模のネットワーク。
Parleyは、海洋の美しさと脆弱性について意識を高め、ペースメーカーとなる企業、ブランド、組織、政府機関、アーティスト、デザイナー、科学者、イノベーター、環境主義者など多様なグループを鼓舞して、限りある青い地球で、創造し、考え、暮らしていくための力をみんなで起こすことを活動の目的としています。
アディダスとパーレイ・フォー・ジ・オーシャンズとの関係は?
2015年、アディダスは環境保護団体であるパーレイ・フォー・ジ・オーシャンズとパートナーシップを結び、以後、バージンポリエステルの代わりにParley Ocean Plastic素材を使用する取り組みを続けています。2020年末までに、Parley Ocean Plastic素材を含む3,000万足のシューズを生産しました。
adidas x Parleyは他にどんなコラボレーションをしている?
アディダスとParleyは、海のプラスチック汚染について意識を高め、行動を促すことを目的とする世界規模のムーブメント、「Run For The Oceans」を立ち上げました。2017年より開催されているRun For The Oceansでは、世界中のランナーやインフルエンサー、アスリート、アンバサダー、アーティストが賛同してadidas Runningアプリを使って走り、 2021年は、海を守るために500万人近くの参加者のつながりを生み出しました。
プラスチックはどうやって集められている?
パーレイ・フォー・ジ・オーシャンズとのパートナーシップは、何千メートル分もの漁網から作られた糸を使用して、少し変わったプロトタイプを作るところから始まりました。そのアイデアが成功。そこで、アディダスは製品づくりを急ぎ、海岸や海沿いのコミュニティで回収されたプラスチックゴミを使用し、たったの5年で一足のシューズから世界で展開されるパフォーマンス製品へ製造を拡大しました。
adidas Originals by Parleyシリーズの素材は何でできている?
コレクションの各スニーカーのシューレースは、Parley Ocean Plastic素材を100%使用しています。Nizza HiやZX 8000などのアウトソールには、天然ラバーを80%使用。フォーラムやスタンスミスなど、一部のスニーカーのキャンバス、ウェビング、テキスタイルは、Parley Ocean Plastic素材を100%使用しています。また、スーパースターやNMD R1は、製作工程で不要となったBOOST由来の素材を粉砕したものを20%使用しています。
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