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adidas 青山学院大学陸上競技部
adidas 明治大学体育会競走部

アディダス 大学駅伝
特集

アディダスは大学駅伝で青山学院大学陸上競技部と
明治大学体育会競走部を応援しています。

青山学院大学陸上競技部

青山学院大学陸上競技部

歴史・実績

青山学院大学陸上競技部は1918年に創部。
2004年に長距離ブロック男子監督に現在の原監督が就任し、2009年に3大駅伝に復活を果たす。
2012年に出雲駅伝で初優勝と飾ると、2014年からは3大駅伝で優勝10回、2位4回と最強時代に突入。
特に箱根駅伝での強さは抜きんでており、 2015年以降1度しか負けていない。
また、原監督の対話を重視し、自主性を重んじる指導スタイルや、大学チームとして本格的な体幹トレーニングを取り入れたことも注目されている。

アディダスとの関わり

アディダスは2012年に青山学院大学陸上競技部とパートナーシップ契約を締結。
商品を提供するだけでなく、商品テストや新商品の共同開発にも取り組んでいます。
また、世界記録(当時)を持つケニアやエチオピアの選手からのレクチャーを受けたり、中国上海でのイベントやハーフマラソンに出場するなど、国際的な交流もサポートしている。

明治大学体育会競走部

明治大学体育会競走部

歴史・実績

明治大学競走部は1907年に創部。箱根駅伝は第1回大会(昭和20年)から出場し、7度の総合優勝を誇る。
2001年に西弘美氏が駅伝監督に就任。2005年の81回大会で14年振りの本選出場を果たす。
85回大会では8位となり、43年振りにシード権を獲得。88回大会では3位となった。
2018年から山本佑樹氏が駅伝監督に就任し、2020年の箱根駅伝では総合6位。全日本大学駅伝は3位と好調。
出雲駅伝は最高7位(2011年、13年)。全日本大学駅伝は最高2位(2014年)。タスキの色は紫紺。

アディダスとの関わり

アディダスは2016年に明治大学競走部とパートナーシップ契約を締結。
商品を提供するだけでなく、商品テストやグローバルの開発チームとも意見交換を交わし新商品の共同開発にも取り組んでいます。

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ADIZERO JAPAN

ADIZERO JAPAN

青山学院大学、明治大学の選手がレーストレーニング用シューズとして着用している軽量性・安定性・クッション性を備えた万能モデル。
2020年12月にはアディダスが伝統的に採⽤してきたソーラーイエローカラーを纏い、さまざまなランナーに向けた7モデルのアディゼロが「adizero Sunrise Pack」として登場。

その他にもアディダスでは1秒でも速く走りたいランナーから
楽しく自分のペースで走りたいランナーまで、
様々なランナーのニーズに合わせたシューズを展開中。

ADIDAS RUNNERS BLOG

これからランニングを始める初心者から上級者まで、
あらゆるランナーに役立つ情報を発信しているアディダス ランナーズブログ。
すべてのランナーの健康と運動をサポートするためのトレーニングや栄養管理などの情報も紹介。

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