サッカー日本代表とともに歴史を刻んだ歴代ユニフォーム

アディダス ジャパンは1999年より日本サッカー協会とオフィシャルサプライヤー契約を締結し、サッカー日本代表ユニフォームを提供。
FIFAワールドカップ本大会で着用した4モデルをはじめ、これまで発表された10モデルは、サッカー日本代表とともに世界に挑む戦いの歴史を刻んできました。

2017-2018 日本代表ユニフォーム

2017-2018

テーマ:勝色

着用大会:2018 FIFA ワールドカップ ロシア™

勝利への魂で染め上げた「勝色」を起用。ジャパンブルーの原点に立ち返り、「勝色」を意味する日本の伝統色である深く濃い藍色をベースカラーに採用。「刺し子柄」に、これまでの日本サッカーの歴史を築いてきたあらゆる選手やスタッ フ、サポーター達の想いを紡ぎ、ロシア大会へ挑むというメッセージを込めている。侍の着物の前あわせ部分にインスパイアされたVネック部分には、日の丸の赤を表現する「ビクトリーレッド」を配している。

2014-2015 日本代表ユニフォーム

2014-2015

テーマ:円陣

着用大会:2014 FIFA ワールドカップ ブラジル™

選手とサポーターがひとつとなり闘うために、「円陣」をコンセプトにデザイン。ユニフォームの背面に施されたネオンカラー(蛍光色)の一本線は、代表選手やサポーターが「円陣」を組んだ際に、ひとつの大きな輪となるように配置されている。エンブレムを中心に広がるユニフォーム左胸の11本のラインは、「円陣」を組んだ後、戦いに向けてピッチへと広がる選手たちを表現。機能面では、アディダス独自の軽量コンセプト「adizero(アディゼロ)」を採用し、フットボールユニフォームとしてアディダス史上最軽量を実現(当時)。

2010-2011 日本代表ユニフォーム

2010-2011

テーマ:革命に導く羽

着用大会:2010 FIFA ワールドカップ 南アフリカ™

「革命に導く羽」というテーマを掲げたデザインに加えて、機能の異なる「フォーモーション」「テックフィット」2タイプが用意され、選手が選択することができた。 2010 FIFA ワールドカップ 南アフリカベスト16、AFC アジアカップ 2010 優勝、 2011 FIFA 女子ワールドカップ ドイツ優勝。

2006-2007 日本代表ユニフォーム

2006-2007

テーマ:刃文

着用大会:2006 FIFA ワールドカップ ドイツ™

サッカー日本代表のキャッチフレーズとなった「SAMURAI BLUE」にちなみ、 日本の伝統と技術の象徴である「日本刀」をイメージした刃文をモチーフに、ジャパンブルーの美しい海に囲まれた国土から、淡いブルーの空(世界)へ高く羽ばたくイメージを表現している。

2002-2003 日本代表ユニフォーム

2002-2003

テーマ:富士山

着用大会:2002 FIFA ワールドカップ 韓国 / 日本™

自国開催の2002 FIFA ワールドカップ 韓国 / 日本で着用されたモデル。シンプルなデザインで日本の美を表現しており、首から袖口にかけての赤いパイピングは湖面に映る「逆さ富士」をイメージしたもの。高温多湿対策のため、裏地にメッシュを使った二重構造を採用。さらに徹底的な軽量化が図られた。2002 FIFA ワールドカップ 韓国 / 日本ベスト16。

  • 2017-2018

  • 2016-2017

    2016-2017 日本代表ユニフォーム

    テーマ:イレブンブルー

  • 2014-2015

  • 2012-2013

    2012-2013 日本代表ユニフォーム

    テーマ:結束の一本線

  • 2010-2011

  • 2008-2009

    2008-2009 日本代表ユニフォーム

    テーマ:日本魂

  • 2006-2007

  • 2004-2005

    2004-2005 日本代表ユニフォーム

    テーマ:Blue Pride

  • 2002-2003

  • 2001

    2001 日本代表ユニフォーム

    テーマ:Future Progress

  • 1999-2000

    1999-2000 日本代表ユニフォーム

    テーマ:機能美

ニュースレターを購読すると10%OFFクーポンプレゼント
 検索
ページTOP ログイン ようこそ    
ニュースレターを購読すると
10%OFFクーポンプレゼント

© 2018 adidas Japan K.K.

対象のSALE商品 2点以上購入でさらに20%OFF!
1.24.Wed 23:59 まで