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プラスチックゴミ ゼロの未来へ向けて、あなたも一緒に

コートに立ち、ゲームに負けそうな瞬間をイメージしてみてください。逆転するための策はありますか?避けられそうもない結果を、どうやったら変えられるでしょうか?今日私たちは、地球上でよく似たシナリオに直面しています。ただこれはゲームではありません。プラスチック汚染の問題はターニングポイントを迎えており、海は再起不能になりつつあります。今こそ、逆境を逆手にとり巻き返しを図る時です。

サステナブルな未来を目指して

プラスチック汚染は大きな問題です。しかも、状況は刻々と深刻化しています。世界では過去16年間において、それ以前の50年間よりも多い量のプラスチックが製造されました。

環境活動家は、もしプラスチックゴミの海への流入が続けば、2050年までには海で魚よりも多い量のプラスチックを目にすることになると予測しています。

私たちの世代が、未来のためにより良い世界を築き上げなくてはならないのです。

これは世の終末のように聞こえますが、全人類が考え方を改める心構えができていれば遅すぎるということはありません。「今、全員でアクションを起こさなければならない。これ以上待つと事態は悪化するでしょう。私たちの世代が、未来のためにより良い世界を築き上げなくてはならないのです。」積極的な環境活動家として知られるステファノス・チチパスは、自身のブログのフォロワーに、地球を守る手助けをするよう呼びかけました。

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巻き返しを図るのに遅すぎることはない

言うまでもなく、チチパスが言っていることは正論です。私たちは、習慣を改めるだけでなく、この問題に対する解決策を見つけ出して、各々の役割を果たす必要があります。アディダスは2012年から、プラスチックゴミをなくすための革新的な方法を再考し、再設計し、導入。大量のプラスチックゴミを製品に作り変えて、クリエイターや地球環境のパフォーマンス改善を図り、2024年までにバージン(新品)ポリエステルの使用をゼロにすることを目標に掲げています。

海を守りたければ、今、動き出さなければならない。

「海を守りたければ、今、動き出さなければならない。だから僕は、コート上でもよりサステイナブルであるために、このメッセージを身にまとうことにとても喜びを感じるんだ。」ドイツの北海岸に近いハンブルクで育ったアレクサンダー・ズベレフはこう語ります。彼はドミニク・ティエム、ステファノス・チチパス、ガルビネ・ムグルサ、そしてアンゲリク・ケルバー と一緒に、よりきれいな海を取り戻すための運動に参加しており、コートでもPRIMEBLUEテニスコレクション を着て試合に臨みます。

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PRIMEBLUEの誕生

環境に対する認識とモノづくりにおける無条件の信念が問題解決につながると認識することから始まった、Parleyとアディダスのコラボレーション。すべてのPRIMEBLUE製品は、海沿いの地域で捨てられたプラスチック廃棄物を海に流れ込む前に回収し、アップサイクルしたParley Ocean Plasticの糸から作られます。一つ一つの製品が、私たちの未来の流れを変えるためのデザイン。 私たちと一緒に、地球の遺産を守りましょう。

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