社販時には、サイト内で行う各種割引キャンペーンは
適用されません。

ランニング 2021.10.20

明治大学 児玉真輝選手
「主要区間を走ってチームに貢献したい」

  • L1640613.jpg

昨シーズン、ルーキーイヤーでありながら、全日本、箱根の両方で1区を走った児玉真輝選手。全日本ではトップと8秒差の区間5位(区間新)で襷を渡し、チームの3位という好成績に貢献しました。大学1年目のシーズンを振り返ると、手応えと悔しさの両方があったと言います。

1年生時に2度、駅伝の1区を経験。1区が希望というわけではないものの、適性は感じていると児玉選手は言います。

最後にスピード勝負になっても食らいつくことはできる。そう思えるのは、中学3年生の夏に長距離に転向するまでは、走り幅跳びをメインにしながら短距離にも取り組んでいたから。

いよいよスタートする駅伝シーズン。チームとしての目標は全日本で5位以内、箱根は本選に出場してシード権を獲得すること。自身は主要区間を走って区間賞を獲り、チームに貢献することを目指しています。

体を動かせない時期があったものの、夏合宿を経て、確実に走力は戻ってきていると感じているそうです。

L1640187.jpg

昨シーズンの全日本と箱根は「アディゼロ アディオス プロ」で挑んだ児玉選手。今シーズンの駅伝は「アディゼロ アディオス プロ 2」を履こうと思っているそう。

「アディゼロ アディオス プロ 2」のメリットは、脚の疲労感が少なくレース後半まで脚を残せることだと児玉選手は言います。

駅伝は「アディゼロ アディオス プロ 2」で挑む予定の児玉選手ですが、トレーニングではどんなシューズを履いているのでしょうか。

この夏に開催された世界大会のトラック種目には同学年の選手も出場。大きな刺激を受けたのだとか。

現在2年生の児玉選手には、大学在学中に達成したい目標がある。

L1640604.jpg
ページTOP ログイン ようこそ    
Loading
会員登録すると
10%OFFクーポンプレゼント

adiCLUB利用規約 プライバシーポリシーに同意します。

ご登録いただくメールアドレスを入力のうえ、ボタンをクリックしてください。

※すでに会員登録がお済みの方は、ご登録いただく必要はございません。
※配信は不定期です。配信形式は、HTMLとなります。
※携帯メールアドレス(キャリアドメイン)以外でご登録をお願いします。

ご登録ありがとうございました。

ご登録完了メールをお送りいたしますので、
そちらもご確認お願いいたします。

指定のメールアドレスをご確認ください。

© 2019 adidas Japan K.K.