社販時には、サイト内で行う各種割引キャンペーンは
適用されません。
性格を一言で

冷静 冷静で、辛抱強くて、意思が強い。

感情的 負けず嫌いなので、
表情には出ないんですけど 
プレーで激しくいっちゃいますね。
兄貴がいたので、そういう所から 
多分負けず嫌いが来ているんだと思いますね。

ラグビーとは

恩恵 ラグビーを通して家族だけでなく 
友人たちも支えることができるのですから。
若い頃には、こんな人生を送れるとは 
思ってもみませんでした。
ラグビーをして生活できていることに 
本当に感謝しています。

人生そのもの 勝つときも負けるときもありますが、
負けた時の方が勝った時よりも 
エネルギーが湧きますね。
自分を克服しよう、チャレンジしよう、と思うので。

成功に必要なもの

自己満足 どんな職業であろうと、自分自身に満足すること。
自分自身に満足していれば、
あとは魔法のように、
すべてがポジティブに進んでいきます。
ラグビーと人生は、私にとって一緒なんです。
フィールド外で幸せであれば、
フィールド内でも幸せです。

一瞬一瞬を大事にする あまり先を見ない 目の前に与えられたものを 
全力でやることが一番大事。

優れた選手に必要なこと

生まれながらの才能 自信を持つこと 自分に与えられた現状をどう受け入れるかで、
現実は変わると信じています。

人格 辛い時に全力で打ち込める人、諦めない人。
辛い時にしか人の本性っていうのは 
出てこないと思います。

強いチームに必要なこと

犠牲
目標
同じゴール、同じ信念を持つこと。
それから、皆が安心して 
自分自身で居られる環境を作ることも大切です。

忠誠心
自己犠牲
高い目標
ただ勝つことだけではなくて、
全てを含めてみんなに尊敬される集団であること。
特にALL BLACKSは 
自分が理想としている集団だと思います。

目標

世界最強の"12番"になること 近い将来の目標は 
オールブラックスの選手として成功すること、
そしてオールブラックスの一員として 
2019年を迎えることです。

スポーツの価値を高める 自分自身も、
プレイヤーとしてのスキルだけでなく 
人間として尊敬されるような人格へ、
もっと高めていきたいですね。

クリエイティビティとは

自己表現
それは美しいもの
答えはシンプルです。
自分自身でいること。
そしてフィールドで自分を出し切ること。
自分自身を表現すること、
それは本当に美しいことです。

ピッチで表現し続けること キャリアを重ねる中で、
「日々の努力、夢への近道」
という言葉を大切にしています。

性格を一言で

適当

マイペース

相手の尊敬するところ

トリプルスリー トリプルスリーを何回もやっていて 
長い歴史の中でも山田哲人しかできていない記録を 
達成していることは本当に尊敬しています。

努力 毎日毎日努力するっていう姿勢。

相手に嫉妬するところ

ホームランが打てるところ はじめて一軍に上がってきたときから 
バッティングが素晴らしい選手だなと 
思って見ていました。

イケメン 坂本さんの印象は、イケメン、です。
見栄えがいい、見た目が凄いカッコイイ 
っていうところです。

野球の好きなところ

今でもヒット一本打つのが嬉しい 練習はすごくしんどいですけど、
試合で結果が出たときの喜びとか 
本当に今でもヒット一本打つのが 
すごく嬉しかったり、そういうところが好きです。

周りの人にも笑顔を与えられる とにかく自分もやっていて楽しいですし 
自分以外にも、周りの人にも 
笑顔を与えられるところが好きです。

野球の嫌いなところ

打てない時 打てなかったときは 
暴れ回りたくなるくらい腹が立ちます。
そういうときは嫌いになりそうですね。

勝敗 勝負して、勝敗がつくところです。

一流と超一流の違い

怪我をしない 怪我をしないこと。
高いレベルでプレーできて 
なおかつ怪我をしないのが 
超一流だと思います。

波が少ない 波が少ないということと 
何年も何年も対戦していく中で 
研究されても結果を残すのが 
超一流の選手だと思います。

生まれ変わったら

投げては160キロ
ホームランもたくさん打てる選手
そんな選手になってみたいですね。

毎年ヒットがたくさん打てる選手 毎年毎年たくさんのヒットが打てて、
なおかつ怪我をしない選手です。

何歳まで野球を

38歳 今年ちょうど30歳なので 
あと8年くらい頑張れれば 
まぁいいのかな、と思っています。

35歳 自分が40歳までやっているという、
こんなにしんどい仕事を続けられる 
自信がないです。

進化し続けるためには

向上心 他チームの若い選手の活躍を見て 
もっともっと成長しないと置いていかれるな 
というのは常に思いながらプレーしています。

初心 自分が仲良い先輩だったり、
後輩だったり、
そういうところでやっぱり負けたくないですね。

理想のセカンド / ショートとは

走攻守全てにおいて高いレベル ホームランも打てて、守備もできて 
走攻守全てにおいて高いレベルで 
プレーできるのが理想のショートです。

全ての面で高いレベル 一緒ですけど、
走攻守全て揃っているということですかね。
セカンドだから肩が無いとか見られがちですけど 
実際にはショートと同様に肩が強くないと 
守れないポジションですし 
やはり全ての面で高いレベルでいることが 
大事だと思います。

自分らしいプレーとは

インサイドのボールをさばいた時

盗塁している時

ファンとは

いつも背中を押してもらえる存在 毎日試合があって、しんどい時もたくさんあるんですが 
毎日何万人ものファンが来てくれて 
いつも背中を押してもらっている、そんな存在です。

自分の実力以上のものを引き出してくれる 野球は自分にとって人生そのもの。
いつもファンのみなさんが 
自分の実力以上のものを 
引き出してくれていると思っています。

クリエイティビティとは

気持ちの波をつくらないこと

隙を見せないこと

ページTOP ログイン ようこそ    
Loading
ニュースレターを購読すると
10%OFFクーポンプレゼント

ニュースレター利用規約 プライバシーポリシーに同意します。

ご登録いただくメールアドレスを入力のうえ、ボタンをクリックしてください。

※すでに会員登録がお済みの方は、ご登録いただく必要はございません。
※配信は不定期です。配信形式は、HTMLとなります。
※携帯メールアドレス(キャリアドメイン)以外でご登録をお願いします。

ご登録ありがとうございました。

ご登録完了メールをお送りいたしますので、
そちらもご確認お願いいたします。

指定のメールアドレスをご確認ください。

© 2019 adidas Japan K.K.